2017
10.10

ボクと不思議な国の仲間達 第6話 「チャイナx弟!?x黄金」

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プレイ日記

アリシア「よぉ~し🎵みんな着替えたかい?(‘-‘*)」

 

 

オルハ「着替えました!・・なんで・・チャイナドレスなんだろ・・・」

 

 

 

グレーテル「・・・似合うかなぁ・・・。」

 

 

 

ジェネ「・・・なんで、私の分もあるんだろぉ・・・。」

 

 

 

 

アリシア「小さい事は気にするな!!」

 

アリシア「チャイナ服のコスプレで接客したら!(フランカが稼げるよ!)ッて、言ってたもんッ…!」

 

 

アリシア「名付けてフランカsチャイナカフェだ!」

 

アリシア「さぁ~🎵みんな働いて、働いて🎵」

 

 

オルハ「・・・無理矢理ですね・・。」

 

オルハ「いらっしゃいませ🎵お客様、ご注文は何になされますか?」

 

 

ジェネ「やっぱり・・私もやらなきゃいけないのね・・。」

 

 

ジェネ「いらっしゃいませ🎵お客様ご注文はいかがなされますか?」

 

 

 

グレーテル「グレーテル….こうゆうの…苦手なのですぅ(>_<。)」

 

グレーテル「ぃ…いらっしゃいませ…。ぉ..お客様..。ご注文は..何になされますか?・・

 

お客「うぉッ…!!」(ガシャン!!)

 

 

グレーテル「ご..ごめん…なさい..。 今すぐかたづけます・・。」

 

 

グレーテル「うぅ・・・。(>_<。) ご..ごめん…なさい..」

 

お客「可愛いから!!許す!」

 

 

ジェネ「大丈夫ですか? グレーテルちゃん?」

 

 

お客「うお!!超巨乳!!」

 

 

グレーテル「うぅ・・・(>_<。) グレーテル….こうゆう…接客業..苦手なんです…。」

 

 

ジェネ「大丈夫だよ..みんな最初はそんな感じだよ🎵段々なれるよぉ~🎵」

 

グレーテル「・・・はい(>_<。)」

 

お客「ここの店員、レベル高いなぁ!」

 

 

アリシア「何をやってるんだ・・。グレーテル….。」

 

 

アリシア「よし!ボクがお手本を見せてあげよう!!」

 

 

アリシア「よし!あそこにカモがいるぞ!!」

 

 

アリシア「やぁ~(‘-‘*)いらっしゃいませ🎵カモじゃなくて..お客様!ご注文は何になされますか?」

 

 

クレハ「い..今..カモッて、言わなかった?」

 

アリシア「言ってません!ご注文をお願いします🎵」

 

クレハ「あのぉ~..俺もぉ..すでに注文してあるんだけど・・。」

 

アリシア「ふぅ~ん(‘-‘*) 目の前にこんな可愛い子がいるのに!!  他に注文すればいいでしょ?」

 

 

クレハ「えぇーーー!!そんな身勝手なッ! (姉のミコトちゃんみたいな性格してるな..ッて…か..どこかで会っているような…。)」

 

アリシア「じゃぁ、他のサービスはいかがなされますか?」

 

クレハ「他のサービス!?」

 

幻想姫・アリシア(どーん!!)

 

 

クレハ「うは!!変身した!!!」

 

 

幻想姫・アリシア「お客様にいい夢をプレゼントしてあげるよ🎵」

 

 

クレハ「ゴクリ….。」

 

クレハ「いえ…。結構です・・・。」

 

幻想姫・アリシア「もぉ遅いよぉ~(‘-‘*) 幻想姫の第3の目を見たからねぇ~🎵」

 

 

幻想姫・アリシア「お客様にいい夢を!!」

 

 

クレハ「えッ……….。」(バタッ…。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クレハ「・・・・」

 

クレハ「ここはどこだろう・・。」

 

 

クレハ「…ッてか、なんで・・ベッドの上なんだろ・・・」

 

????「うぅ・・・。ZZZ・・・。」

 

 

幻想のグレーテル「うぅ・・・。ZZZ・・・。」

 

幻想のジェネ「うぅ・・・。ZZZ・・・。」

 

 

クレハ「ちょ・・まて・・両隣りで寝ている子は…あの子とジェネ先輩じゃないか・・・。」

 

クレハ「まて…まて・・。考えろ。今の状況を整理しないと・・。 確か俺はカフェに居たはず・・。」

クレハ「やべー( ̄▽ ̄;) カフェにいた事しか覚えてねぇ・・。 というか思い出せない・・・。」

クレハ「両隣りに裸Yシャツのあの子とジェネ先輩・・。そしてベッドの上にいる俺・・。 これは・・・夢なんだろ? 早く起きろ俺・・(バシバシ)」

クレハ「やべー( ̄▽ ̄;) 夢じゃないのか・・。 痛いぞ・・。」(チラッ…)

 

 

クレハ「やべー( ̄▽ ̄;) 可愛い・・。」

 

幻想のグレーテル「うぅ・・・。ZZZ・・・。」

 

 

クレハ「ジェネ先輩・・。すごい・・。巨乳だ・・。 見てるだけで鼻血が・・。」

 

幻想のジェネ「うぅ・・・。ZZZ・・・。」

 

 

クレハ「いったい・・俺は…どうしたんだ?・・。先輩とあの子が隣りに・・。ベッド・・。俺・・。」

 

クレハ「考えるだけで・・。鼻血が・・。」

 

幻想のグレーテル「…おはようございますぅ~🎵 クレハ君🎵」

 

幻想のジェネ「おはよー🎵クレハ君🎵」

 

クレハ「おはよー・・。 グレーテルちゃん、ジェネ先輩・・。 あの・・。 俺はいったい・・。」

 

幻想のグレーテル「ダメだよ..クレハ君🎵女の子にそんな事、言わせちゃ!」

 

幻想のジェネ「そうだよ!クレハ君🎵自分でやった事はちゃんと責任をもたないと!!」

 

クレハ「ちょ・・責任?(まて・・まて・・考えろ・・。俺。グレーテルちゃんとジェネ先輩が言ってた事を整理・・。)鼻血が・・。」

クレハ「やべー( ̄▽ ̄;) やましい事しか・・。 頭に浮かんでこないぞ・・。 だけど俺は・・。気が付いたらベッドの上に・・。いたはず・・。」

 

幻想のグレーテル「ねぇ🎵クレハ君🎵」

クレハ「は・・・。はい・・!!」

 

幻想のグレーテル「グレーテルとジェネ先輩…どっちが好きなの?」

 

幻想のジェネ「ねぇ🎵男の子ならハッキリしないとダメだよ!クレハ君🎵」

 

 

クレハ「えッ…。直球ッ・・!?。ちょ・・。お二人とも・・すごく・・。近いです・・・。」

 

幻想のグレーテル「ねぇ🎵ねぇ🎵どっちなのぉ?」

 

幻想のジェネ「ねぇ🎵ねぇ🎵どっちなんです?」

 

クレハ「お二人とも・・。胸が・・。あたって・・まsj・・。 やべー( ̄▽ ̄;)鼻血が止まらねぇ・・。」

クレハ「俺・・ここで・・。幸せ死にするのかな・・・。 あっ・・。出血多量・・。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クレハ「グヘヘ・・・。」

 

アリシア「お客様🎵いい夢見れてるみたいだね~(‘-‘*) とりあえず1mの請求書おいとくねぇ🎵」

 

 

 

 

 

アリシア「ふぅ~(‘-‘*) みんなお疲れ様(*^-^)ノ 」

 

グレーテル「お疲れ様です。アリシアちゃん」

 

オルハ「お疲れ様です。アリシアさん」

 

ジェネ「ふぅ~(‘-‘*) 疲れましたね。みなさんお疲れ様です🎵」

 

アリシア「今回の成果は1.5mだねぇ🎵 ほぼ!ボクが稼いだみたいなものだね( ̄ー ̄)」

 

オルハ「すごいですね・・。アリシアさん カフェで1mも稼ぐなんて🎵」

 

グレーテル「…そいえば…お客様で目をつぶりながらずぅ~と笑ってるお客様いましたね・・。ちょっと怖かったです…(>_<。)」

 

アリシア「へぇ…。 そうなんだ! ボクは見てないなぁ~(‘-‘*)(あれ? オルハのとこの弟君だっけ? まぁ、いっか( ̄ー ̄)!)」

アリシア「よしw 今日はこれで解散です! みんなお疲れ様ー(*^-^)ノ」

みんな「お疲れ様ー🎵

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリシア「ふぅ~(‘-‘*) カフェで稼いだぞー🎵 さぁ~帰ろぉ~(‘-‘*)

 

ダーカー「ギィ・・ギィ・・」

 

アリシア「ダーカーがいっぱい出て来た!!」

 

 

アリシア「だけど・・チート級のボクに喧嘩を売るなんて筋違いだよ!ダーカー君!!」

 

 

ダーカー「ギャース!!」

 

アリシア「楽勝だね( ̄ー ̄) ッて…。 さらにいっぱい出て来たΣ( ̄□ ̄)!」

 

ダーカー「ゴォォォォォ!!」

ダーカー「グワァァァァァ!!」

 

アリシア「うッ…ここは・・・逃げよう・・・。」(スタスタ)

 

 

 

アームストロング「くそ・・・。不覚をとってしまったか・・。」

 

アームストロング「無限に湧き出てくる・・ダーカーをいくら倒しても意味がないか・・。 せめて本体に近づければ・・。」

 

召喚妃????「アハハ!そんな攻撃じゃ!ウチに近づけないみたいだね🎵 さぁ~!!ウチのダーカーちゃん達!!さっさと!そのおっさんをやっちゃってよ!!!」

 

ダークネス・アームストロング「まだ・・黄金のダークネスの力は残っている!」

 

アリシア「あそこにいるのは・・!!アームストロングじゃないか~(‘-‘*)!! ボクを助けてくれ~!! ダーカーにめっちゃ追われてるんだよー!!」

 

アームストロング「・・ん? お前はアリシアボーイか…。」

 

アリシア「やぁ~(‘-‘*) 一つ言っておくけど!ボクはボーイじゃないぞ( ̄△ ̄)!」

 

アームストロング「すまぬな…。アリシアボーイ..。今はお前に構ってる暇はないんだ・・。」

 

アリシア「ふぅ~ん(‘-‘*)….ッて、なんだよ・・。このダーカーの数は…。(来なきゃよかった・・(;´д⊂)) そして大丈夫?アームストロング!? すごい傷だらけじゃないか!?」

 

アームストロング「くっ・・。黄金のダークネスが解けてしまったか・・。 思った以上に私は体力を消耗していたようだ・・。    アリシアボーイ・・。お前は逃げろ・・!!」

 

 

ダークネス・アリシア「さすがに・・。ほっとけないよ!!ここはボクが戦うよ!!」

 

アリシア「ハァァァァッ!!!」

ダーカー「ギャーーーーース!!」

 

ダークネス・アリシア「ふぅ~(‘-‘*) 余裕だねぇ🎵」

 

アームストロング「アレだけの数を・・・。(さすが魔王の妹か…。) アリシアボーイ!!」

ダークネス・アリシア「どうしたの? ッて…。また・・。ダーカーが湧いて出て来たΣ( ̄□ ̄)!」

アームストロング「ダーカーだけを相手しててはダメだ!! ダーカーを召喚しているヤツを倒さねば!!」

ダークネス・アリシア「ダーカーを召喚してるヤツ!? あそこにいる帽子を被った子!?」

 

 

召喚妃????「へぇー🎵やるじゃん!!あの子!アレだけの数を一掃するなんて🎵 ウチのラグネちゃん!!やっちゃってよ! あの小生意気な娘を倒しちゃって!!」

 

ダーク・ラグネx30「ヴォォォォォォォォォ」

 

ダークネス・アリシア「ちょ・・・Σ( ̄□ ̄)! ラグネ30匹出て来た・・・。」

召喚妃????「アハハ!さぁ~やっちゃってよ!ラグネちゃん!!!」

アームストロング「アリシアボーイ・・ お前はやはり…。逃げろ….」

ダークネス・アリシア「そんなこと…できるわけないだろ!!」

「ドバーーーーーーーン!!!!!」

 

アームストロング「ぐお・・・・・。」

 

ダークネス・アリシア「大丈夫か?アームストロング・・。ボクをかばうなんて・・。」

アームストロング「うッ…。 アリシア…ボーイ….お前は…逃げ..ろ…。」

召喚妃????「アハハ!おっさんと小生意気な娘の友情?w ちょーウケるんだけどwwアハハww!!」

 

 

 

「ドバーーーーーーーン!!!!」

 

 

 

 

 

黄金姫・アリシア「ボクはキミを許さない!!!」

 

黄金姫・アリシア「ドバーーーーーーーン!!!!」

 

ラグネx30「ギャーーーーース!!」

召喚妃????「ウソでしょ!?ウチのラグネちゃん達を・・・。」

アームストロング「まさか…私の…黄金のダークネスを….。」

 

召喚妃ダークネス・レイヴェル「もぉ許さないんだからッ!!! レイヴェルはダーカーじゃなくても召喚できるんだからッ!!!」

 

黄金姫・アリシア「かかってきなよ!!レイヴェル!!ボクはキミを倒す!!」

 

召喚妃ダークネス・レイヴェル「アハハ!ウチの本気見せてあげるんだからッ!!!」

 

・・・終わり・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コメント

  • コメント (2)

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    • ヨッキ@Everlasting
    • 2017年 10月 11日

    グレーテルちゃんのクレハ株が大暴落w
    前半と後半のギャップが激しいね

      • 2017年 10月 13日

      まだクレハ君とグレーテルの絡みも予定してるよw(幻想じゃないほう)
      色んな内容を作りすぎて色々とままならないw

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